2010/10/11

日本三景天橋立

電通大ラリーのサービス帰り、天橋立に寄ってます。

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前に来たのはおよそ13年前、学生の時。(キャラバンキャンプ中だな)

夕暮れ時、股覗きヘ脚をのばすにはちょっと時間が足りませんでした、又の機会に。(笑)

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2010/10/06

MACラリー in 久万高原 オンボード

続けてのオンボードです。
久万高原の表彰式で中四国の皆さんと約束しましたので。

ドライバーは1週間前の“Japan”でお隣ゼッケンだった、難波選手。
クルマは“Japan”より無事に帰ったGDBインプレッサ。

地区戦の久万高原ラリーは、スキー場内SSと、下り主体の林道1本を複数回使用。
どちらも2008年のオールスターで使用されていますのでご存知の方も多い?

朝集合、夜終了で、昼間にこれだけの距離(約40km)を走れて、
下見(レッキ)2回も確保されていて(時間走行ですが)、
前・後泊も必要に応じて可能で、非常にお買い得なラリーと思います。

近畿圏でダートに飢えている方々、来年のダート参戦候補にどうでしょう?
大阪からだと普通車ならば、6時間ほども見ておけば十分と思います。
��愛媛市内からスキー場までは1時間ほど。)

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2010 MACラリー in 久万高原 SS3

中盤のギャラリーコーナーで、外映像に切り替わります。
撮影は当家の奥様。(デジカメムービーですが、よく撮れてます。)

久々の英語読み (でも距離だけ日本語) に慣れた頃。
レッキを始めた時に『 into(・)』 と『 and(/)』 の、
どちらがどちらかノートに書いた当人が判らなくなり、ちょっと混乱。

ドライバーのノート作成については、
国際ラリー経験も豊富な方なので問題なし。
でも、距離だけ日本語ってのはちょっと違和感が...

また『かなり直前読みが好み』との要望でしたので、
これでもかというくらいに直前読み。(遅すぎるくらいのところも多数...)

2010 MACラリー in 久万高原 SS8

距離が10.27kmとそこそこあります。
スタートから約3kmは全日本でも見慣れたターマック(舗装路)。

この林道では(レッキ確認も含め)4回走って3回目まで、
表現が僕のイメージと合わなかったところが1ヶ所だけありました...
ノートに記載のないコーナーが出現して、混乱。
オープンタイト(<>)に含まれると解釈して、問題解決。
本番の4走目でやっと理解できました。

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全日本戦があるので、日程の問題がありますが、
出れるものなら、こうして各地の地区イベントも楽しく出たいモノです。

結果、スピン1回、無事完走、6位入賞。
リタイアが並んだ9月のハザマにホッとした1戦でした。

JMRC四国 / 中国・四国地区ラリーシリーズ戦


2010/10/05

Rally Japan スイフト オンボード

なんだか遠い昔に終わった感のある、
忘れてしまいたいRallyJapan、スイフトスポーツのオンボードです。

“木曜夜の札幌ドーム(SS2)” と “1ループ目のコイカ(SS5)”

2010 Rally Japan SS2 Sapporo 2


2010 Rally Japan SS5 Koyka 1


初挑戦の “ピクチャ・イン・ピクチャ” も、見応えある出来になったと自画自賛。
外映像の提供は、お馴染み『ひであき』さんです、ありがとうございました。
��意図した動画形式に変換するのにひと苦労しましたが...)

“ピクチャ・イン・ピクチャ” が意外と手軽に編集できるコトが判ったので、
今後の撮影スタイルに『幅』が出来ました。
月並みな “顔撮り” や “足撮り” を含め、検討していきます。

久万高原の表彰式で約束した『なMばさん』のオンボードも近々アップ予定です。

新城のオンボードをどうするかは未定...


2010/10/04

ホームベーカリー・初釜

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以前より念願だったホームベーカリーが我が家にやってきました。

さっそく、オーソドックスな食パンを。
焼き色もバッチリ、焼きたてサイコーです。

夜はビザ生地コースを利用してマルゲリータ。
コネ、醗酵という、手間がかかる生地作りを自動でやってくれるので、気軽にビザが楽しめました。

という、久々にラリーがない週末の罪滅ぼし。(笑)

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2010/10/02

お手伝い、の、お手伝い。

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今朝は、30の時まで所属した某団体の、お手伝い。

地域の支援学校の運動会で来場者整理です。

運動会日和りの秋晴れで良かったですね~

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